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【関西学院大】大学のサークル・部活はココがすごい!

  • 志望大
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この記事を書いた人

関西学院大学 社会学部  とかぽん先輩

  • 先輩に相談する
  • 大学のサークル・部活がすごい

    こんにちは!

    関西学院大学のとかぽんです。

    大学に入ったら部活やサークルに入りたいと思っている人も多いのではないでしょうか?

    私自身も受験勉強に疲れたときは、憧れの大学でサークル・部活に所属して青春している自分を想像してリフレッシュしていました。

    今回は大学のサークル・部活がすごい!と思うところを3つ紹介します。

    種類の多さ

    まず最初にすごいと思ったポイントは様々な種類のサークル・部活が存在することです。

    中学・高校に比べて幅広いジャンルの団体があります。

    さらに同じスポーツのサークルでも規模や雰囲気が異なる団体がたくさんあります。

    私は中高でバレーボールをやっていたので、バレーボールができるところを探したら何種類もあって驚きました。

    練習頻度や目標としていること、初心者向けのものなのかによって雰囲気が違います。

    楽しい大学生活を送るためには自分に合いそうなところを探すことが重要になります。

    規模が大きい

    大学のサークル・部活は高校の部活に比べて規模が大きいことが多いです。

    100人以上所属しているところや何十年も続いていて歴史がある団体もあります。

    私が所属していた高校の部活は人数が少なかったので、新歓に参加したときに規模の違いに圧倒されました。

    それでも数多くの同級生や先輩との繋がりができるため、視野が広がりいろいろなことに挑戦できるチャンスにもなります。

    そして規模が大きい団体の中で全員をまとめたり何かをやり遂げたりすることは、大学卒業後にも役立つ経験になります。

    自由度が高い

    大学では高校に比べて時間割の組み方など自由なところが増えます。

    それはサークルや部活においても同じです。

    団体にもよりますが、活動の方針の決定やお金のやり取りなどもすべて自分たちでやることが多いです。

    私はサークルの中でイベントをとりまとめる役割をしているので、合宿のプランを決めるために旅行会社の方と打ち合わせをしています。

    そして打ち合わせの内容を踏まえて、お金をどうするのか会計担当のメンバーと話し合って決めています。

    自分たちで決めることは大変で責任も伴いますが、やりたいことを実現できるというのが大きな魅力です。

    まとめ

    大学のサークル・部活について紹介しました。

    大学生活を想像することは受験勉強のモチベーションにもつながります。

    疲れてしまったときは大学でどんなことをやりたいか考えてリフレッシュしてみてください。

    何かあったらぜひ「先輩ダイレクト」で質問してください!

    <この記事を書いた人>
    関西学院大 とかぽん

    ※この記事は、公開日時点の情報に基づいて制作しております。

     

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