
みなさん、こんにちは。
長崎大のまあしゃんです。
2026年になって早や2週間、、、
みなさん、1年後を想像してください。
そう、なんと共通テストがあります・・・。
感想は人それぞれだと思いますが(笑)
そこで今回は、共通テストまであと1年ということで私の共通テストに関するエピソードについて紹介したいと思います。
第1章 私にとっての共通テストとは
みなさんは共通テストに対してどのような思いを持っていますか?
私は最初は大学受験本番の最初の試験というようなイメージでした。
しかし、ある時を境に共通テストに対しての思いが変わります。
そのきっかけが推薦入試です。
私は推薦入試で受験することが決まったのですが、共通テストのボーダーラインが模試でもなかなか取ったことがない点数で・・・。
もうとにかく対策をするしかない!絶対過去最高取る!取るしかない!という思いに変わってました(笑)
第2章 そう甘くはない
過去最高を本番で取るしかないというまさに背水の陣。
しかし!
共通テスト前に面接や小論文などの推薦入試があるため、そちらの対策が必要。
しかも小論文の練習なんてしたことがなく・・・。
急いで小論文の練習をして、そこからしばらくして面接の練習。
学校でも家でも推薦入試の対策をして、そちらのほうが試験日が早いため、共通テスト対策の比重を重くするわけにもいかず・・・。
周りはどんどん共通テスト対策を本格的に始めてるのに・・と、焦りが募っていきました。
第3章 やるしかない
推薦入試がようやく終わり、次は共通テスト対策。
加えて推薦入試の自信もあるわけではなく、共通テストで取り返すしかない!となり、、、もともと背水の陣だったのにさらに追い込まれていきました(笑)
そして本番。
しっかり解けたのか自信はあまりなかったけれど、自己採点では過去最高!!!!
終わった瞬間、一般受験の対策も念のためしておく必要があるのに、燃え尽き症候群のようになりました(笑)
(ちなみに推薦入試合格でした)
まとめ
今回は、共通テストに関する私のエピソードを紹介しました。
結果オーライみたいなところはありますので、みなさん早めに対策をしていきましょう!
早くから始めても絶対に後悔はしません。
むしろ、受験期の自分を助けることになります。
少しずつ始めて受験モードを作っていきましょう。
<この記事を書いた人>
長崎大学 まあしゃん
2025年充実していた年だったので、2026年はそれを超えられるように頑張ります。
※この記事は、公開日時点の情報に基づいて制作しております。








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