
みなさん、こんにちは!
京都教育大学のるれなです。
2学期が終わり、冬休みを迎える人が多いと思います。
この機会に、勉強や部活動、日常生活を振り返り、自分がどのように成長したのか考え、3学期に活かせるとよいですね。
今回、私からは、勉強も息抜きも全力で取り組む冬休みの成功法則をご紹介したいと思います。
1日の勉強計画を立てよう!
計画を立てることは、年末年始の勉強の鍵です。
勉強と息抜きの時間をしっかり区別し、メリハリをつけることで効率的に過ごせます。
具体的にどの時間帯に何をするのか明確にし、それに沿って行動することで、充実した1日を実現できるでしょう!
計画を立てることで、意識的に勉強に取り組むことができ、達成感を得られます。
朝の活用で1日を豊かに
朝の時間を有効活用することで、1日のよいスタートを切ることができます。
特に起床後の数時間は脳が効率的に働くため、主な勉強時間として利用するのが理想的です。
苦手な科目の復習や、課題テストの準備を計画的に進めることで、冬休み明けに自信を持って臨むことができるでしょう!
朝の勉強が習慣となることで、日々のリズムを整えられます。
疲れた体と心をリセットしよう!
どんなに忙しいときでも、体を休める時間は必要です。
私が実践している1時間勉強し、10分休憩するサイクルを取り入れることで、集中力を保ちつつ効率よく学習を進められます。
また、自由時間を設けることで、好きなことを楽しむ心の余裕が生まれます。
これにより、リフレッシュした状態で再び勉強に取り組め、より効果的な学習が可能になると思います!
まとめ

私からのアドバイスは以上となります。
また、わからないことや不安なことがあったら、気軽に「先輩ダイレクト」に質問してくださいね。
<この記事を書いた人>
京都教育大 るれな
※この記事は公開日時点の情報に基づいて制作しております。








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