みなさんこんにちは、立命館大のサリーです!
まずは進級おめでとうございます!
花の高校2年生ですね(ワクワク)!
高校2年生の春は、文理選択だったり、後輩が入部してきたりで新しい仲間と出会う季節。
みなさんは普段どのようにして新しい仲間と接していますか?
私のMBTI(性格)はENFP(広報運動家)で、『人とコミュニケーションをとるのが好き』、『誰とでも仲良くなれる』という特徴を持っています!
もし、『話しかけ方がわからない』『仲良くなれるか不安』という人がいたら、是非私のコミュニケーション術を参考にしてください!
きっと素敵な出会いができるはずです!!
①共通の友達を介して話す
初めて話しかけるときには、共通の友達を介して話してみよう!
高校2年生であれば、顔や名前は知っていたけど話したことがないという同級生がいるはず。
だけど、お互いただの顔見知りだと、少し気まずくて実際話すのは勇気がいるよね...。
そんな時は、その人と共通の友達と一緒に話しかけに行くのがオススメ!!
私は共通の友達に『○○ちゃんと話してみたいんだよね』って言ってお互いを紹介してもらうことで、新しいクラスメイトと話すきっかけを作っていたよ。
それぞれの性格にもよるけど、相手のことを驚かせないように配慮することも時には大切だよ。
②自分の話をあまりせずに聞き役に回る
新しい仲間、特に後輩ちゃんと接するときには『聞き役』になろう。
【2つの理由】
①後輩ちゃんに心を開いてもらうため
②後輩ちゃんのことをもっと知るため
①後輩に「話してもらう機会を増やす」ことで、早く打ち解けてもらう
人は自分の事を話したときに、徐々に相手と打ち解けていくと思うので、最初はなるべく後輩ちゃんに話してもらうようなコミュニケーションをとってみよう!
先輩が話してばかりだと、威圧的な先輩、話しにくい先輩という印象になる場合があるので注意だよ!
②相手のことを知って、共通の話題や趣味で親密度が倍増
例えば、私は卓球部だったので出身中学校や中学生の時の練習方法、戦術など、私たちにしかできないようなコアは会話をすることで打ち解けることができたよ。
もちろんこれは誰にでも使えるので、まずは『相手のことを知る』ことで共通の趣味や話題をみつけてみよう!
出会いの春、新しい環境は少し不安だけど、同時にワクワクするよね!
是非今回のENFP流コミュニケーション術を使って、新しい人と仲良くなってね!
きっとうまくいくはず、応援しています!
<この記事を書いた人>
立命館大 サリー
※この記事は、公開日時点の情報に基づいて制作しております。
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